緊急ブログ!忍び寄る犯罪から身を守るには?

なぜ夏に性犯罪が増えるのか?
おはようございます。
アシストユウの小幡です!
今日もお越しいただき、ありがとうございます。
今回は「なぜ夏になると性犯罪が増えるのか?」という切り口で、統計データを交え、
さらに、MICSの強みの一つである 特殊断熱ハウジング の紹介も加えて、お話します✍️✨
夏が危険な理由
1⃣ 統計データで見る性犯罪の増加傾向
• 日本全体の性犯罪ですが、2022年には強制性交等が1,656件と前年比19.3%増、暴行や脅迫を伴う性犯罪も4,708件で9.9%増加しています。
• さらに、2023年の重大犯罪報道によると、強制性交とわいせつ事件はいずれも大幅に増えていて、実際の報告件数は前年より千件以上増加しています。
つまり、性犯罪の件数そのものが年々増えているという背景があります。じゃあ「なぜ夏に?」という話ですが…
2⃣ 暑さは人の感情に影響する?夏の気温と“攻撃性”
• 海外の研究では、高温になると人のストレスやイライラ感が増し、攻撃性につながりやすいという「温度–攻撃性理論」が支持されています。
• また「日常活動理論」という考え方では、夏のように人が外に出て社会的に活動の多い時期は、犯罪機会も増えるとされています。
その結果、気温が上がれば人の心にも影響が出やすく、社会全体の活動増とあいまって、犯罪が起こりやすくなるんですね。
3⃣ 具体的な「夏の混乱要因」まとめ
• 暑さによるイライラや情緒の不安定化
• 外出やレジャー、夜間のお酒の機会の増加 → 犯罪の発生リスクが拡大。
• 子どもが夏休みに入ることで家庭や見守りの負担が増し、性被害のリスクにも影響(米国では夏に児童への性暴力が増える)。
移動式ネットワークカメラ「モニタリングミックス」通称:MICS(ミックス)が夏の性犯罪防止で頼もしい理由
さて、暑さが厳しい夏場の現場でも、しっかり役立つのがうちの MICS の強みです。
• 特殊断熱ハウジング装備
夏の直射日光や高温環境でも安心して使える耐熱設計。暑さによる誤作動や機器故障を防ぎます。
• 電源を入れるだけで稼働
面倒な工事不要で設置可能だから、臨時の見守りが必要な場所にもすぐ対応できるのが便利。
• リアルタイム監視&アラート機能
人のストレスサインや不穏な動きをAIで検知して、管理者に「今、ちょっとヤバイかも?」と知らせることができるので、早期対応が可能です。
暑くて人の気力が下がりやすいこの季節には、こうした“暑さに強い・すぐに見守れるシステム”が安心の要になりますね。
まとめ
暑い夏だからこそ、心も体も揺らぎやすい。だからこそ「予兆を感じたら先に知らせる」という考えが重要なんです。MICSはまさにその一歩を支えるテクノロジーとして活躍できる存在だと自信を持って言えます!
次回は通常のブログに戻していきます。
次回は、「ニュースで使われる防犯カメラ映像、なんであんなに荒いの?」をご紹介します!
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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現場からは以上です。
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